わずか30秒後には、いい家の秘密が分かるはずです・・・
見逃さずに、よくご覧ください。
初めて家選びをはじめた方は
下の動画も引き続きご覧下さい。
初めての家選びに必要な「いい家の答え」が
30秒後にはきっと見つかります。
勉強家の方だけ見て下さい。
心のやさしい人だけご覧ください。
「FPの家の価値」
FPの家の価値を、1番分かりやすく
そして、現在の地位を維持出来るのも
すべては「OB施主様の満足度の高さ」にあります。
インターネットで、誰もが情報を自由に発信できる現在でも
FPの家を検索してみると、いわゆる悪いことが書かれていない家は
非常にめずらしいというか「貴重な家」だと言えます。
しかし、ひとつだけ誤った情報がインターネットで流れています。
それは「FPの家は高い」という情報です。
これは冷静に考えれば誰もが分かることですが
本来、「高い・安い」は個人の主観です。
例えば、トヨタのセルシオという車を
同じ表現で言えば「セルシオは高い」でしょう。
しかし、セルシオに乗られている方にとっては
本当にセルシオは高い車なのでしょうか?
あるいは、なぜ、もっと安い車を選ばずに
わざわざ高い車を選ばれたのでしょうか?
あるいは、エコカーを代表する「トヨタのプリウス」があります。
プリウスは安い車でしょうか?
あるいは、プリウスは高い車でしょうか?
この答えは、人によって異なります。
そして、FPの家も同じ事が言えます。
先日、あるお施主様がおっしゃったひと言が
その意味を物語っています。
それは「私達にもFPの家が手が届くんだ♪」ということ。
正直、申し上げてFPの家が建てられない方がいます。
しかし、経験から申し上げれば「ほとんどの人はFPの家に住めます」
これは、あくまでも経験上からの答えです。
もちろん、この経験上の答えを「否定」することは自由ですが
経験を否定しても、なんの意味もないし得もありません。
それよりも「なぜ、FPの家を選んだ人たちは、住んでからの満足度が高いのだろうか?」
その秘密を調べる方が、ワクワクするでしょう。
そして、上の動画でもあったように
FPの家を選ばれた1番の価値は「OB施主様の満足度の高さ」でした。
FPの家が「OB施主様の満足度の高さ」を維持するためには
お家が完成してしまうと「目に見えず隠れてしまう部分にこだわっていること」です。
なぜ、私達が見えないところにこだわるのかは
FPの家の1番の価値である「住み心地に大きな影響を与えるから」です。
たとえば、夏の暑さを遮ってくれるのは「断熱材」です。
私達は、家庭の冷蔵庫などですでに実証済みの
長年に渡り証明されている断熱材を選びました。
そして、車の安全性で威力を発揮し
今では世界の車会社が採用している
「モノコック構造」を採用しました。
これは、日本は地震大国と言われいます。
そして、高い確率で数十年に1度大きな地震が発生します。
阪神淡路大震災など、近年でも大きな地震より被害が拡大しました。
しかし、モノコック構造の家は「強さが自慢」です。
「地震に強い家」も、FPの価値のひとつです。
※詳しくは下の方に「モノコック構造の家について」をご覧ください。
FPの価値をお伝えすることは
まだまだ沢山ありますが
「百聞は一見にしかず」というように
まずは「FPの家にお住まいのOB様の声」をお聞きください。
【FPの価値を体感された方の声】
まずはFPの家に1年お住まいになられたお施主様の声をお聞き下さい。

まずは、1年間365日、FPの家にお住まいになられた
お施主様の声をお聞き下さい。
佐藤さん
FPの家に住んでもうすぐ1年になります。
記憶が新しいうちに家について感想を述べます。
私は、工法について基本的な事は勉強しましたが
インターネットや書籍の情報に振り回される前に運良くFPに辿り着きました。
もちろん、その時点ですぐに決めたわけではありません。
当然FPが何なのか全く知りませんでしたから。
ある機会に入手した一般に出回っていない資料や
佐藤さんから頂いたFPに関する資料をじっくり読んでようやく「FPの家」の正体に気づきました。
気づいた事というのは、それまで私が当たり前だと考えていた事が間違いであるということ。
その時は思い知らされました。
そして、この家なら家族が安心してのびのびと生活するという事が実現できると。
性能も品質ももちろんですが
人が生活するという大前提を最適化した空間がFPの家です。
勉強をしましたが残念ながら他の工法で
これに勝るものはなかったです(笑)
以前の住まいは社宅でしたがあの頃はほんと悲惨でした。
仕事から帰ってきてもくつろげない、おちつかない・・・。
今は早く家に帰りたいって思います。
家中、どこにいても快適なのでとてもくつろげます。
真冬でも真夏でも快適に過ごせるので最高です。
家族ものびのびと生活しています。
窓を開けて換気しなくても、ずっと室内の空気が綺麗なこと。
以前は真冬でも毎朝の換気は欠かせませんでした。
長時間窓を開けて換気したつもりでも
あんまり変わらずただ寒いだけ・・・。
今はそんな事全くありません。
窓を開ける必要もなく、当然開けない方が快適。
以前は、室温、加湿、除湿調整に苦労したあげく
子どもが風邪をひいたり
ほぼすべての部屋の壁やさらには洋服タンスの中のカバンにまで
カビが生えたり。
結露なんて当たり前で窓ガラスの表面を滝のように
水が流れ落ちてました。妻は毎晩厚い靴下を履いて眠っていました。
朝起きると白い息がでるくらいだったんですよ・・・。
更に更に、エアコンを止めればすぐに暑くなったり寒くなったりで
夏と冬はほんと憂鬱でした。今思えば悲惨な生活でしたね。
今は高気密高断熱のおかげで
寒さ暑さを気にする事なく生活しています。
何も苦労することなく、何も我慢することなくのびのびと。
家の中にいるのに、寒さ暑さに耐えて生活するってのは
本来おかしなことなんですよね。
それは、家ではなく外にいるのと同じ事だから。
だけど、FPの家は違います。
カビとか結露とか家の中にいるのに寒いとか・・・
そんなこと一切ないです。
今の家に住んで変化があったこと
それは、以前は妻と幼い娘までが毎年冬になれば
手に痛々しいほどの霜焼けをつくっていましたが
なんと今年は見当たりません!
やはり環境が良いからだと思います。
またびっくりしたこともあります。
最初に気づいたのは高気密という性能です。
キッチンのレンジフードを「強」で運転している状態で
室内側から玄関ドアを開けてみると・・・
いつもよりかなり重いんです、玄関ドアが。
それだけ強力に室外から室内に空気を
吸い込んでいるっていう証拠ですね。
当然と言えば当然ですが、最初はほんと驚きました。
性能を体感することの出来る家ですね。
そして、電気代。これは以前の環境と比べたらほんと安いです。
以前の1ヶ月分の電気代=現在の家1ヶ月分。
社宅から2階建てのおまけに
2階の天井空間もとても広いのに・・・です。
以前とほぼ同じ電気代なんです。
住まいが大きくなった分だけ消費しているようで
実は随分と省エネなんですね。性能を実感しました。
そうそう、今年また庭づくりを少しずつ進めてみようと
あれこれ考えています。
子どもが遊ぶエリアとお花&野菜エリアなど。
まず、簡単な花壇を作って様々な種類の球根を200球植えてみました。ちゃんと育てば、春から夏にかけて咲き誇る予定・・・。
昨年のトマトは私も近所の人も驚くほどの成長ぶりでしたが
今回はどうでしょうか・・・???
着工式で最後に記念撮影♪
佐藤さんに伝えたい事、佐藤さんが正しいと思う事を
これからも必ず実行して下さい。
邪魔者や圧力なんかに負けずに突き進んで行って下さい。
これからも私たち家族のように笑顔や幸せを感じられる家族が増える事を願ってます。
私もちろん応援しますし、頑張りますよ。
いつもチームの一員ですから。
【夢FACTORYからのコメント】
大切な施主様には自分のお家に名前をつけていただいています。
【Everyone’s wish。みんなの願いが叶う家】
そのみんなは、ご家族だけでなく現場で
いつも組むチームを含めての雰囲気を感じました。
施主様の姿勢は大変お若いながらも現場に力を注がせ
”この人の家だから”と誰もがそう思って
お手伝いをさせていただいたお家です。
チームを、出会いから完成まで一直線で信じて下さった方です。
住まうには大変辛かった以前のお家とは違って
大変気持ちよくお過ごしの様子。
その様子をご報告いただいたり
お写真をいただいたり私たちも笑顔が増えます。
大切な構造や性能部分となる丈夫な家の力をもっている
FPの家を専門でお手伝いさせていただいていることを
非常に深くご理解頂きました。
新しいご家族が増え、ご主人様は大変体力を要するお仕事ながら
毎日を健康にお過ごしですし
奥様はお伺いするたびに”大きくなりました〜”と
お子様とご一緒に対応くださいます。
どうぞ願いの叶った素敵な家にて
家とご一緒に良き年月をお過ごし下さい。
お手伝いさせていただき、チーム一同感謝しております。
ありがとうございました。
震災にも耐えたモノコック構造の家について
阪神淡路大震災にも耐えたモノコック構造の家
平成7年(1995年)1月17日午前5時46分、兵庫県南部を襲った阪神・淡路大震災。震度7という近年まれにみる激震に加え、大都市の直下で発生した地震であったために、想像をはるかに超えた大惨事となってしまいました。
この地震による家屋の被害は、全壊約10万1,000棟、半壊を含めた一部損壊が約28万9,000棟以上(平成7年4月24日の自治省(現・総務省)消防庁発表より)。しかし、このような壊滅的な状況下でさえ、
モノコック構造の家に大きな被害はありませんでした。日本ツーバイフォー建築協会の調査によると、被災地のモノコック構造の家のうち96.8%※がとくに補修をしなくても継続して居住可能な状態を保ったことがわかっています。
(※残り3.2%は、地盤の移動・液状化及び隣家のもたれかかりにより住宅の一部が損壊したものです。)
死者の約9割にあたる人が建物の倒壊による犠牲者といわれる阪神・淡路大震災。このデータからも住まいの耐震性がいかに大切であるかわかります。

▲震度7の激震に耐えたモノコック構造の家(兵庫県南部地震)
あの阪神・淡路大震災にも全壊・半壊はゼロだった
モノコック構造の考え方で建てた家でした。
当時お住まいの方々から、震災直後に寄せられたお電話やお手紙の抜粋をご紹介します。
モノコック構造の家に助けられました
地震発生とともに、左右両隣のお宅は一瞬にして倒壊してしまったようですが、おかげさまで、私の家(モノコック構造の家)は多少のヒビが入っただけで済んでいます。周辺の家はほとんど倒壊していて、再建築に使えるものがないくらい激しいダメージを受けているようです。悲惨な状態のなか、モノコック構造の家のみが5軒ほど残っていて、むしろ異様な光景です。
(神戸市須磨区K様)
築70年のモノコック構造の家も安全
私の家は大正13年に建築されたものですが、築70年以上も建っているにもかかわらず無事でした。ここは阪神高速道路が倒壊した現場から、数百m南(海岸側)に位置しており、報道のとおり大きな被害を受けた地区なのですが、避難することもなく、建物は外壁にヒビが少し入ったり、ドアが開きにくくなったり、網戸が外れてしまったくらいで、構造は全く大丈夫でした。
(神戸市東灘区T様)
建築中の現場も避難所に
私の家はまだ建設中で、やっと外壁のモルタル仕上げと室内のボード貼りが完了した段階だったのですが、地震発生の際にはご近所のみなさんの緊急避難所として誘導しました。残念ながら全壊してしまった方には、しばらく避難所として使っていただきました。
(神戸市灘区O様)
家族の安全を買った
大地の魔神が家を持ち上げ地面にたたきつけた。続いて魔神は両手で家を左右から押しつぶし引き裂こうと、これでもかこれでもかと、家も部屋もななめにゆがむほどいためつけた。夜が明けると隣家の豪邸は全壊してなくなっていた。わが家は地面が大きく動いたので傾いてはいたが、家そのものは無傷でヒビ一つ入っていない。これ程強いとは想像しなかった。(6年前にモノコック構造の家を建てた)あの時、実は家族の安全を買っていたことを知った。
(西宮市 五百旗頭真 神戸大学教授のコラムより)
新潟県中越地震でも強さを証明したモノコック構造の家

▲高町団地内の地盤崩壊(新潟県中越地震)
平成16年(2004年)10月23日午後5時56分、新潟県中越地方を中心に、マグニチュード6.8、最大震度7の大地震が襲いました。発生が想定されていなかった地域での大地震であり、あらためて日本列島が地震列島であることを実感させられました。
この地震は本震の後、最大震度5弱以上の余震が15回も短時間に発生したことも、大きな特徴となっています。このため家屋の被害は全壊・半壊が約18,800棟、一部損壊を含めると全部で約9万棟もの住宅が損壊の被害に遭ったといわれます。そして、ここでも日本ツーバイフォー建築協会の調査によるとモノコック構造の家の大きな被害は報告されていません。
釧路沖地震でもモノコック構造の家は軽微な被害状況
平成5年(1993年)1月15日午後8時6分、発生した釧路沖地震(マグニチュード7.8、震度6)液状化現象による都市インフラの被害や斜面地崩壊による住宅への影響など大きな被害をもたらしました。当協会では地震発生後、現地に有馬孝禮 東京大学助教授(当時)を団長に調査団を派遣し、その年の5月に報告をまとめました。この地域は比較的にツーバイフォー工法が多く採用されている場所であります。被害を受けた住宅は造成地などで、地盤の変動や擁壁の崩壊、盛土の滑動による影響によるもので、そのなかでもツーバイフォー工法の場合、上部構造が転倒傾斜したにも拘わらず、倒壊せず6面体の箱として残っていました。

